アーティスト年賀状

多彩なジャンルの年賀状から

お気に入りのデザインがきっと見つかる!

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  • 01
    平石智美
    1988年生まれ東京都在住。
    白い紙をベースにカラフルな染め和紙の切り貼りで色を付ける「白い切り絵」で、動物や花、女性や四季の風景をモチーフに華やかに表現している。アナログでの切り絵のほか、PC上で紙の切り貼りをして作るデジタル切り絵の制作も行う。オリジナルデザインによる切り絵本、切り絵キットも全国で販売中。
  • 02
    三善千愛
    イラストレーター。1988年生まれ。東京都在住。女子美術大学の付属中学から付属高校を経て、大学のデザイン学科VDコースを卒業。細かい時代考証で、日本の歴史に関する和風イラストを得意とし、時代小説や歴史番組の分野で活躍中。主な仕事に、TBS「世界ふしぎ発見!」、NHK-BS「BS歴史館」、文春文庫「無私の日本人」磯田道史著(映画「殿、利息でござる!」原作)他、月間「企業診断」にて歴史コラムの挿絵を担当。
  • 03
    aurinco
    宮崎県出身、埼玉県在住。20年間グラフィックデザインやWEBデザインの仕事に携わり、6年前からフリーランスに。機関紙表紙イラストや月刊誌の4コマ漫画の継続担当、民話絵本、絵本アプリ、OEM商品デザインなど、イラストや絵本、キャラクター、雑貨デザインなど幅広く対応できるクリエイターとして活動中。「こども」「自然・環境」「色」「世界観」をキーワードに、見る人を引き込むような作品作りを目指しています。
  • 04
    th.theta
    兵庫県在住のイラストレーター。2016年よりInstagramにてイラストを描き始め、2019年にフリーランス に。インクを水筆で滲ませることによって、水彩でもないデジタルでもない、繊細なタッチで表現しています。美しいグラデーションの色合いと、少しエッジの効いたイラストが得意です。
  • 05
    大野詠舟
    デザイン書道家。東京都出身、在住。長年の書道経験で培った感覚と線の質にこだわり、伝統的な古典書道をベースにしつつモダンさや遊び心をプラスしたスタイルでロゴやグッズ、インテリア作品などを手掛ける。アートやデザインとしての書、広告宣伝ツールとしての筆文字、双方からのアプローチでその可能性と魅力の普及を目指す。甲州ワインラベルデザイン展甲州ブランド大賞受賞。第1回筆文字で伝えたいことば展優秀賞受賞。MORISAWA PASSPORT フォント「うたよみ」制作。(一社)日本デザイン書道作家協会理事。
  • 06
    デザイン書道家ふでむら
    デザイン書道家クール・ダイナミック・モダンに筆文字などデザイン書道作品の受注制作毛筆の特徴を活かした表現で英語や線・模様・イラストも作品多数筆文字や年賀状デザイン、毛筆フォントコンテストなど受賞歴多数「デザイン毛筆ふでむら」2005年設立・運営名鑑「日本のデザイン書道家」作家作品掲載
  • 07
    亜土夢
    東京デザイナー学院にてグラフィックデザインの基礎を学ぶ~広告代理店勤務子育ての傍ら在宅ワーク‘96年 武蔵野美術大学短期大学部グラフィックデザイン科卒イラストも描けるグラフィックデザイナーとして、フリーランスで長年やっておりますが、現在は、水彩(墨絵含む)をADOBEで発展させたり、抽象化したイメージをデザイン構成してアート性の高いイラストレーションを目指しています。※重度難聴の孫娘のために、創作を織り込んだ冊子絵本「れなちゃんのひみつ」を自費制作、NPO法人 日本自費出版ネットワークに登録しています。Book No.11633 https://www.jsjapan.net/jsalldata/detail/11120"
  • 08
    白川香翠
    書家 白川香翠 福岡県出身 東京都在住 文部科学省後援毛筆書写検定1級(最高位) 日本デザイン書道作家協会元正会員
  • 09
    本多里美
    武蔵野美術大学卒業。日本画家、和風イラストレーター。箔や和紙など素材にこだわったオリジナリティを追求した作品の提案をしています。個展2015年「箔で描く」ギャラリーLa Mer(銀座)受賞・入選歴第48回 日春展 入選第26回 日本の自然を描く展 優秀賞第103回 二科展 デザイン部  奨励賞第104回 二科展 デザイン部  特選賞
  • 10
    飯田峰空
    1986年生まれ、神奈川県出身。6歳より書道を始め、23歳で師範資格を取得。2015年、第32回産経国際書展にて特選を受賞。2018年、パリ・ルーブル美術館開催のアートフェア『Art Shopping 2018』に出展。2018年、酒造メーカー主催の日本酒ラベルのコンペで、233作品の中から文字が採用される。(菊の司酒造株式会社「膠漆の交わり」)2019年、東京駅にある「丸の内K I T T E」開催のアート展に参加。同年、東京都・京橋のギャルリーフロレゾンにて個展を開催。商品ロゴ、広告・テレビのタイトル文字の制作、作品発表、ワークショップ講師を行っている。
  • 11
    いたのなつみ
    1989年 岡山県岡山市生まれ。広島県福山市在住。岡山県立総社南高校で美術、岡山県立大学でグラフィックデザインを学ぶ。印刷会社、広告関係の会社でグラフィックデザイナーを経て、フリーのイラストレーターに。イラストレーターズ通信会員。幼児・児童書、教材、クラフト、パズル誌、広告、年賀状などで活動中。デジタルでの制作ですが、あたたかみ・厚みのあるタッチで、元気なキャラクターや色の組み合わせが得意です。ワクワク楽しいイラストレーションをお届けします!
  • 12
    西田真菜
    インド・鎌倉育ち。明治大学卒業。印刷会社に勤務の傍ら、セツ・モードセミナーでアートを学ぶ。2015年よりフリー。書籍や広告、パッケージ等で広く活動。主な仕事にジャパンベーカリーマーケティング店舗ロゴ、日本橋三越広告等。
  • 13
    芦刈将
    大阪出身、宇都宮在住のイラストレーター。心の故郷沖縄。趣味は家庭菜園、ジョギング、神社仏閣巡り。早く旅に出たい♪
  • 14
    イワタニユウスケ
    名古屋在住のイラストレーターです。日常をきりとり、いろんな人や物にスポットライトをあてていきます。
  • 15
    葛谷綺仙
    「書道家calligrapher:葛谷綺仙(KisenKuzuya)1988年静岡県出身。9歳で書に出逢う。第34回産経国際書展秀作受賞。J-culturefestの書道ゾーン出演。クラウドファンディング「きびだんご書初め祭り」での講師。ロゴ、飲食店の品書き、命名書、ウェディングボード、iphone/Tシャツデザイン、海外に向けて作品創作。Discover The One Japanese Art 2018 in London選出アーティスト。オランダアムステルダム「Ramen-Kingdom」の店舗ロゴ。青森カシスファーム「梵珠わいん」ロゴ。銀座寿司店「寿司さいしょ」の看板ロゴ。日本橋寿司店「日本橋群八」の店内装飾品。葛西「一香坊」の店内装飾。「瑩」楽曲タイトルロゴ。普段は、おしゃべりでも墨の香りに包まれている時は、真剣モードに。」
  • 16
    村上信理
    『100人いれば100通りの素晴らしさ』をコンセプトに活動する絵本作家・イラストレーター。日本テレビ系番組内のイラストや蔦屋書店のキャンペーンビジュアルなど、イラストレーターとしての活動のほか、親子のアートワークショップの講師、カフェや美容院などに飾るアート制作、IT企業とコラボしたWEB絵本の制作など幅広く活動中。2020年、九州TSUTAYAとandGALLERYによる体験型アートコンテンツ「artdrop」にインストラクターとして参画。受賞、 タカシマヤ、東急ハンズ、JR東海、その他多数のビジュアルイメージ。
  • 17
    石田享子
    大阪府在住 水彩童画家 カナダ・プリンスエドワード島滞在を機に「ゆっくりと流れる時」をテーマに水彩絵の具で制作を続けています。作品は色を大切にしながら穏やかな空気が感じられる物語性ある絵を心がけており、主に子供・小動物・風景などを描いています。これまでに挿絵、商品イラスト、絵本のイラスト、教材イラストなどを担当。2020年大阪府堺市にアトリエKAKIYOを構え翌年に絵の教室を開講。
  • 18
    aoi
    現役大学生イラストレーター。普段は学校で保育を学ぶ異色の人物である。2021年には、イラストレーターの村上信理とコラボを実現する。同年5月には、福岡PARCOでオリジナルグッズを販売するなど、福岡を拠点に精力的に活動を行なっている。
  • 19
    太田宏介(工房まる)
    1981年生まれ。2001年より工房まるに所属。飄々と時に鼻歌まじりで描かれる迷いのない伸びやかなラインと、隙間なく塗り込まれた大胆で繊細な色彩が印象的。動物や植物をモチーフにした作品を多く描き、デザインの素材としても触発的なイラストは、様々な媒体で使用されている。
  • 20
    イモトサユリ
    イモトサユリ 1988年生まれ福岡県出身。2016年よりアートフェアへの出展を始め、福岡・東京で個展を開催。下書きをせずに自身と対話をしながら感情を色と形にする。作品の向きを変えながら制作し、予期せぬ展開の面白さや固定観念の枠を壊して自由になる感覚を作品を通じて表現している。
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